こんばんは、東谷です。

表題。

先日、もうとにかく昼間からひどく眠くて、頭も全く働いていないくらいフラフラの状態で帰ってきたわけです。 

で、そこから小説書いてた。

街中をふらついているときに題材が思いつくことっていうのは結構あって、まあ2時間そこらをふらついていれば、1本くらいは何か書けそうなものが出てきたりします。

でも、この前は30分で3本出てきて。

さすがに、もうなんというか、「書きたい」と言い出す自分を抑えられなかった。

やらないとな、と思っていた個人のほうの確定申告もすっ飛ばし(今日やったので明日出してきます)、とにかく筆がガンガン進む。
 
結果的には、「状況描写がかなり欠けているから、推敲して2倍くらいの文量にしないと、さすがによくないのでは。小説というよりはプロットに近い」 という自己判断が下されるほどのものになってしまったわけですが……。

ただ、あの時の 「それでも手が止まらない感じ」は、しばらくぶりに来たな、って感じでした。

ここ最近、どちらかというと長い時間をかけてじっくり書く 、できるだけ一発で決めにかかる、というようなスタイルに切り替えていたので、その分あんな感じで書き殴るようなのは、本当に楽しかった(雑)。

きちんと推敲して、適切な形で公開していければなあと思っております。



さあ、大詰まりの3月。

北野くん(人類分化論のひと)にそろそろハッパかけなきゃいけないし、

東谷は東谷で依頼いただいた原稿も積んであるし、

5月くらいに公募で出そうと思っていた原稿も終わってないし、

そして原稿とかどうとかでなく、物理的な会社移転とかの法人絡みもあれば、

東谷個人の引っ越しもあるし。

全方向やらねばと思うことが盛りだくさんの3月。

本当ならね、多くの会社はさらにここで決算はさむんでしょ?

うち、12月期末でホントよかった。



命を、燃やせ……!



それではー。